ラメラエッセンスCの副作用。危険性の高い美容液なのか?

ラメラエッセンスCの副作用について。

「フェース生コラーゲン」「エラスチン」「ヒアルロン酸」といった美肌成分が配合されている美容液のラメラエッセンスC

 

 

お肌に良い成分が使われている事は良い事ですが、副作用などの危険性があるのかどうかが気になりますよね?

 

化粧品は直接自分のお肌に使う物なので安全性が高いに越したことはありません。

 

今回はラメラエッセンスCの安全性について調べてみました。

 

副作用とは何か?

 

 

副作用というのは薬などでケガや病気などを治す時に、治す効果とは関係のない効果だったり有害な効果のことをいいます。

 

風邪薬などの説明に「眠気を伴うことがあるので車の運転をするときは飲まないでください」とか痛み止めとかの「空腹時に飲むと胃が荒れるおそれがあります。」とかいうのですね!

 

副作用という言葉は一般的にはお薬などの医療品で使われる言葉です。

 

ラメラエッセンスCのような美容液の場合やっぱり心配なのは「肌荒れ」ですよね?

 

お肌環境を良くしようとして美容液を使ったのにそれが原因でお肌が荒れてしまったら元も子もありませんからね。

 

ラメラエッセンスCの安全性について。

 

まずはラメラエッセンスCに配合されている全成分を調べてみました!

 

成分名だけだと何のための成分なのかわからなかったので、少し説明も記載しましたのでよかったら目を通してみて下さい。

 

 

ラメラエッセンス(写真右)

リン酸2Na 保湿成分が高く、肌荒れや色素沈殿を防ぐ。
カルボキシメチルデキストランNa 高い保湿効果を持ち、安全性に優れている。
水溶性コラーゲン 肌の乾燥を防ぎ、保湿効果を高める。
BG(ブチレングリコール) 保湿効果と抗菌効果を持つ成分。
リン酸K 高い抗酸化作用と保湿効果を持つ。
水添レシチン 乾燥による肌荒れを防ぎ、柔軟な肌に整える。
トレハロース 高い保湿力を持ち、肌を保護してくれる働きがあります。
グリセリン ヒアルロン酸やコラーゲンと組み合わせると保湿力が高まる
ラフィノース 水分が逃げるのを防ぎ、外の刺激から守ってくれる。
ヒアルロン酸Na 水に溶けやすく高い保湿力を持っている。
加水分解エラスチン 肌の柔軟性増大と保護。
フィトステロールズ 肌を柔軟にして乾燥を防ぐ。
マンニトール 酸化しにくく、保湿作用があり肌を乾燥から守る。

ラメラウォーター(写真左)

水分
BG(ブチレングリコール) 保湿効果と抗菌効果を持つ成分。
ローヤルゼリーエキス 皮膚組織の新陳代謝を促進して、保湿性を高める。
アスコルビルグルコシド シミの元を掃除して肌の透明感や明るさを向上させる。
水酸化K 肌の表面を柔軟にする。
リュウガン種子エキス エラスチン、ヒアルロン酸、コラーゲンを繋いで支える。
ベンチレングリコール 抗菌性がありベース保湿剤として使用されることが多い。
クエン酸Na 化粧品自体の酸化防止、肌の引き締めと保湿作用。
クエン酸 毛穴のケアや肌のキメを整える。
セイヨウナツユキソウ花エキス 保湿作用があり、肌を引き締める。

 

これがラメラエッセンスCに使われている全成分です。

 

ラメラエッセンスCは天然由来の成分にこだわった無添加の化粧品!

 

*1 親水基・親油基とも石油起源の化合物から成る合成界面活性剤
*2 エキス抽出用エタノールを除く

 

  1. 合成界面活性剤
  2. パラベン
  3. フェノキシエタノール
  4. エタノール
  5. 鉱物油
  6. 香料
  7. 色素

 

これらの添加物は一切配合されていません。

 

ラメラエッセンスCの成分についてはこちらの記事でより詳しく記載しております。

 

ラメラエッセンスCの成分。すごいのは生コラーゲンだけじゃない!

 

色素や香料でいい匂いやキレイな色に着色したりしている化粧品はたくさんありますが、ラメラエッセンスCはお肌の負担にになりうる余分なものも使われていません。

 

敏感肌の方やお肌が弱い方でも安心して使えるように、パラベンやエタノールなどの刺激の強い成分も配合されていません。

 

公式サイトをみればわかりますが、ラメラエッセンスCは土台である私たちお肌の事をしっかりと考えて作られている美容液です。

 

ラメラエッセンスCの口コミについてはこちらに記載しております。

 

ラメラエッセンスCの口コミ

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